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2014年12月14日

購入意欲はジャケ絵から? PC-98エロゲーで最もダサいジャケットはコレだ!

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ちょうど1年ぶりのおひさしぶりです!
ホント、ひさしぶり過ぎてブログのログインパスワードを忘れてしまってましたよ。あぶないあぶない。


特に何があった訳でもないので前置きは省略して、未だにブロマガを2回書いただけの全く機能していない自分のニコニコ動画のコミュニティを貼ってと.....



さてさて、今回はレトロエロゲーのジャケットデザインをネタにしてみましたよ。

今ではゲーム内容や評価なんかを誰もが簡単にネット上から得る事が出来る為、エロゲーのジャケ買いなんて一般的ではないのかもしれませんが、それが20〜30年前ともなると、ネットの情報を参考にするなんて誰もが可能な方法ではありませんでした。
ネットなんてごく一部のユーザーしか利用していなかったですし、ほとんどのユーザーは、少し古いエロゲーというだけで、情報を仕入れる為にエロゲー情報誌のバックナンバーを手に入れる必要があったりと、結構大変な時代だったのです。中古価格も今とは比べ物にならないくらい高額でしたから、気軽に「アレもコレも!」と買うなんて事も容易じゃなかったですからね。

そういった時代背景もあり、当時のエロゲーにとってジャケットのデザインとは、ユーザーの購入意欲をかき立てる最も重要なポイントだったと個人的に思っています。
人間の五感から得られる感動の割合は、視覚が83%、聴覚が11%と言われていますし、知り合いに延々とオススメなエロゲーの話を聞かされても、ショップで見掛けたジャケットデザインの素晴らしさを前にすれば、そんな助言一瞬で消し飛んでしまうってもんですよ。

それでは、まず個人的にとても素晴らしいと感じたレトロエロゲーのジャケットデザインを数点紹介しておきましょう。
あまり注目されていませんが、エロゲーにだって昔からゲーム内容と実にマッチした素敵なデザインが多いのですよ。


まず最初に紹介するのは、今から30年以上前、1983年に発売されたコチラ。

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エロゲー黎明期の名作、PSKの LOLITAU 下校チェイス です。
ブログタイトルにPC-98と入れておきながら、いきなりPC-88やFM-7時代のエロゲーを紹介する脱線ぶりが我ながら清々しいですが、やはりこのジャケットは外せないでしょう。

モノクロームを基調としたジャケット一杯に描かれた、真っ赤なリボンに包まれたプレゼントボックス。
そして、その中にはどこか不安そうな表情をした幼い女の子。
街で日常的な生活を送っている10代前半の女の子をハンマーで殴り、ロープで縛って路地裏でレイプするという非道なゲーム内容(PSKらしい明るいギャグっぽさで調和されてますが)を踏まえた上で改めてジャケットを見てみると、まるで制作者から、舞台となる街から逃げる事の許されない女の子を「どうぞご自由に」とプレゼントされてる様な感覚までしてくる程です。
初めてジャケットを見た時は衝撃的でしたね。80年代のエロゲージャケットとしては最高峰と言っても過言じゃないでしょう。

これは全然関係ない話ですが、やはり30年以上前の作品という事もあり、現在では実物を見る機会はほとんどない本作品。珍しい事に数年前ヤフオクに完品が出品された事があったんですが、その時は4、5万程度で落札されていました。高いですよねぇ。日本産のレトロエロゲーとしてはトップクラスのレア度。
あ、ちなみに最後まで競り合ってたのはオレですw


さてさて、そんな1983年の作品から一気にPC-98時代まで飛ばしまして....
次に紹介するのは、1991年7月にポニーテールソフトから発売された ポッキー2 怪人赤マントの挑戦 です。

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ポニーテールソフトと言えば、2年ほど前、当ブログの まさに職人技、PC-98エロゲーの色彩美に悶えろ!! でも紹介した様に、当時デジタル8色とは思えない素晴らしいCGを描く人気ブランドだった訳ですが、そんな高評価を受ける様になったのも、やはり原画を担当していた ぴろしき氏 の功績も大きかったかと。
この、どこか昔の邦画ポスターを彷彿させるジャケットデザインは、まさに学園コメディのゲーム内容にマッチした、80年代ドタバタコメディアニメを彷彿させる優秀なデザインですよね。
作品自体は、前作の発売から2年近く経った頃に発売された事もあり、当時でも「ちょっと古臭い」なんて言われていましたが、このジャケットに一目惚れして購入したって人も少なくなかったんじゃないでしょうか?


そしてお次に紹介するのは、当時のエロゲーマーなら間違いなく目にした事があるであろう、この名作。

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1992年12月27日にelfから発売された 同級生 です。
作品の良さは言わずもがな、この卒業アルバムに使われていそうな、学校行事などで撮られたであろう写真を散りばめたジャケットデザインもにくいですよね。
こんな事を言ってしまってはアレですが、当時、女性関係に不自由しない高校生活を送ってきたエロゲーマーは極々少数、いや、全く居なかったと思います(きっぱり)。
そんな人達が卒業アルバムを開いた際、真っ先に目がいくのは、やはり当時好きだった女の子や可愛いと思っていた女の子だったりするじゃないですか?
このジャケットには、ゲームに登場する攻略可能な可愛い女の子にしか顔が描かれておらず、女っ気のない高校生活を送ってきたエロゲーマーが、分厚い卒業アルバムを捲って目にする部分をジャケット1枚に上手く集約している様に思うんですよね。
そして、プレイヤーは当時の自分を一旦忘れ、ゲームの主人公である卓郎に自己投影し、実生活では体験できなかった甘酸っぱい高校3年の夏休みを、PCの前に居ながらにして疑似体験する....って、こんな風に書いたら現実逃避してるみたいになるなw
でも、当時エロゲー作品の新たなジャンルを確立した同級生は爆発的な人気を誇っていた事もあり、プレイ次第でハーレムを築ける主人公に憧れを抱いていたプレイヤーも少なくなかった様には思いますね〜
あの 天使たちの午後 を作られたJASTの佐藤則昭さんも、天使たちの午後 が高校を舞台にしている事に対して「いくつになっても、高校時代は一番忘れられないもの」と、当時のムックで語られていましたし、ジャケットからそんな高校時代を思い起こさせる 同級生 は、やっぱりデザインとして優れていたんでしょう。


こんな感じで簡単に3つだけ紹介しましたが、もちろんこれら以外にも数多くの素敵なジャケットデザインがあり、ちょっとタイプを変えてインパクト重視の物を挙げると、ジャケット全面に「これでもか!」と作中のCGを敷き詰めたelfの DEJA2 や、サーモンピンクの背景色に作中で使われているHCGをそのまま「ドンッ!」と載せてしまったLIBIDOの LIBIDO 7 なんかも、エロゲーのジャケットデザインを語る上で外せない作品ですね。
どちらもエロゲージャケットのデザインとしては初めての試みだったそうです。

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特に前者の DEJA2 は、1992年の作品としては圧巻のフロッピーディスク10枚組の超大作。
後にelfの蛭田社長と原画の阿比留氏が、当時発売されたエロゲーのCGを作品毎に紹介する映像作品『エルフ ベストキャラクターズ2』で、下画像の様に DEJA2 制作中の苦労を語った程でした。

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だからこそ可能だったこのジャケットデザイン。当時の多くのエロゲーユーザーが「何か分からないけど、これは絶対に凄いぞ!」とショップでこのジャケットを手に取ったのは想像に難くないですよね!


こんな感じで、容量や色数なんかの制限の及ばないジャケットデザインは、国産エロゲーが誕生した1981年からブランド毎の個性を表現したジャケットデザインでショップに彩を与えつつ、オレ達エロゲーマーの目を楽しませてくれました。

ただ、その中には優れた物ばかりではなく、お世辞にも褒める点が見当たらないという、そんな微妙な物だってもちろん存在した訳です。
それでは、そんな微妙なジャケットの中でも、当時から「これは酷い....」と極一部で囁かれていたタイトルであり、個人的にも「これはないな....」と感じた一本、行ってみましょう!

PC-98エロゲーで最もダサいジャケットはコレだ!!


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そう、知る人ぞ知る超マイナーエロゲー、ひょうたんプロダクションから発売された 美少女天国 です。
このターコイズブルーの背景色に、怯えている様な表情をした焦点の定まっていない女の子が一人、そしてタイトルフォントはあの見慣れた創英角ポップ体.....
もうダサいポイントを押さえに押さえた究極のデザイン!
たいていのエロゲージャケットは何かしら見所があるモノですが、ここまで購入欲を刺激されないジャケットデザインは類を見ませんでしたね。

.....と、色々と非難してしまった訳ですが、おそらくこのブログを見てくれてる屈強なPC-98エロゲーマーといえども、多くの方は初見だと思われるこの作品。
「いきなりジャケットだけ見せられてもねぇ.....」と言われてしまうのも至極もっともなので、今回はみんながこのジャケットで疑問に思いそうな所なんかをQ&A方式で簡単に答えていこうと思います。
よく企業のサイトなんかにあるじゃないですか、「よくある質問」とか「F&A」とか。あんな感じ。



Q.80年代の古いエロゲーなんじゃないの?

美少女天国、実は発売日が1994年12月14日と、PC-98エロゲーでも後期の作品なのです。
ちなみにこの1994年12月14日という発売日は、その前週にアリスソフトの 闘神都市U が発売され、翌月にはelfの 同級生2 の発売が控えていたという年末年始のエロゲー商戦超々激戦区。
エロゲー業界初参入のひょうたんプロダクションが処女作をココにぶち込んで来たのは、流石に無謀だったのかもしれませんね。
そして、残念ながらこの作品を最後に新作は発売されなかった様です。


Q.低価格ソフトだったんじゃないの?

フロッピーディスク3枚組の、定価7,800円(税別)です。
当時このボリュームで7,800円は超強気価格。ちょっと定価では手を出しづらいレベルですね。


Q.実は同人ソフトなんじゃないの?

あまり出版社に協力的ではなかったのか、当時のエロゲー情報誌でもほとんど取り上げられる事のなかった作品でしたが、ちゃんとソフ倫の審査を通過している、歴とした商業エロゲーなのですよ。


Q.女の子の怯えた表情から、良い感じで凌辱ゲームの雰囲気が出てるじゃないか!

あ、これ主人公が元お嬢様高校に編入してくるハーレム物の学園コメディです。


Q.俺、このジャケット好みだぜ!

なるほど、ちょっと何言ってるのかわからないですね。



うーん、もし質問があるならばって考えるとこんな所でしょうか?
後半は無理やり質問を捻出した感が否めないですが、この5つのQ&Aからもこのジャケットを最もダサいとした理由が多少は分かってもらえたんじゃないかと思います。

それでは最後に、ジャケット以外の部分にも少し触れていきましょう。
この作品を紹介する際に「知る人ぞ知る」と表現したのですが、一応それには理由があり、何とこの作品、PC-98エロゲーの後期作品にしては珍しく、現時点ではPCゲームのデータベースサイトを除いてネットに全く情報が上がってないんですね。
いくらマイナーな作品だと言っても、10年ほど前にブームとなったブログ全盛期の時代を経ているので、攻略とまではいかないにしても、何かしら情報がネット上に転がっていそうなモンですが、おそらくそれにはこの作品に掛けられているプロテクトにも問題があったんだと思われます。

当時発売されたエロゲーの多くは、ハードディスクにインストールさえしておけば製品がなくてもハードディスクのデータから自由にプレイが可能だった為、その後は売却したり友人に貸したりなんて事が一般的(もちろん良い事じゃないけど)だったのですが、この 美少女天国 は、ハードディスクにインストールしてもゲーム開始時にAディスクを要求される仕様になっているのです。
それなら「Aディスクをコピーしておけば良いんじゃないの?」って考えに至りそうなモンですが、ここは流石のひょうたんプロダクション。処女作という事で色々と仕様を豪華にしたのでしょう。
何とディスク自体は普通にコピーが可能だし、加えてコピーしたディスクからハードディスクへのインストールも問題なく出来るものの、ゲーム開始時にコピーしたAディスクを挿入すると「製品版のAディスクを入れて....」と、どうあっても製品版を所持していなければゲームをプレイする事が出来ない、こんなに凝ったプロテクトを施してくれているんですね。

まぁ、この作品の売れ行きが不調だった理由がプロテクトの所為だったのかどうかは不明ですが、その仕様が原因で現在ネット上に情報や画像がUPされ難くなっている間違いない筈。
もちろん、ネット上からデータを不正に入手してもプレイは出来ないですし、わざわざこんなマイナーな作品の画像をキャプチャ環境を整えてまで保存しようって人も少ないでしょうしね。

ですので、2014年12月である今、この 美少女天国 の発売20周年を勝手に 晒していく お祝いすべく、PC-98互換機と現在使ってるノートパソコンを繋ぎゲーム画像のキャプチャ環境を整えましたよ。

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これでオレが 美少女天国 の(情報をネットにUPする)初めてを頂けるって訳ですね、光栄ですね!



父親の転勤がきっかけで、元お嬢様学校である聖蘭学院の編入試験を受ける事になった主人公。
共学になったものの未だに男子生徒が在籍しない、そんなお嬢様ばかりが通う聖蘭学院で、果たして主人公は自身の夢である逆玉の輿に乗る事は出来るのか?

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物語は聖蘭学院の編入試験から始まります。
とにかく可愛い女の子には目がない主人公は、試験中だろうがお構い無しに試験官の先生に責めより体の関係を持つ事に。

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上の画像の様に、ゲーム中では何度も主人公の次に取るべき行動に関して選択肢を迫られるのですが、実はどの選択肢を選んでも結果は同じなので、事前にセーブだのロードだのと煩わしい操作は一切不要な新設設計。
マルチエンドが主流になっていたこの時代に、原点回帰とも取れる一本道のシナリオは、古き良き時代へのリスペクトさえ感じる程です。
更に女の子の喘ぎ声が「あっはーーーん。」ですよ。もう何も言う事はありませんね。

そして無事編入試験に合格した主人公は、この学院初の男子生徒として女の子たちの憧れの存在に。
「この機会を逃すものか!」と、主人公は半ば強引に次々と女の子を毒牙にかけていきます。

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ただ、そんな絶倫の主人公もうだる様な真夏の暑さの中、ひたすら学院中を駆け回っていた事が災いしたのか、女の子を口説いている最中に熱中症で倒れてしまうのでした。

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クラスメイトの理沙によって保健室に運ばれた主人公。
しかし転んでもただでは起きない性分なのか、熱中症からの復帰後、すぐに保健医を襲う主人公は、これ以上とないエロゲー主人公の鑑とも言うべき.....

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.....って、おや? これは何処かで.....?





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お、お前は!!(再会)





はい、それでは再びジャケットの話に戻りましょう。

少しだけゲーム内容に触れていきましたが、正直なところ内容なんてどうでもよくて、ゲーム中に使われているこの画像を見てもらいたかったのですよ。
そう! この 美少女天国 のジャケット、何とゲーム中に登場するキャラクター(ヒロインでもなければクラスメイトでもない)のHシーンの原画をカットしてペタリと張り付けただけなんですね。
上の画像では分からないですが、実物を間近で見ると白い紙からハサミか何かで切り取ったかの様な切り残しがいくつも目につきます。
ゲーム中の画像と言っても、最も注目してほしい、そして最も力を入れたであろうタイトル画面のデザインをそのままジャケットに使うブランドはいくつもありましたが、いち女の子キャラクターのHシーンの原画を、こんなに雑な形でジャケットに使ったなんて前代未聞でしたね。

もちろんブランドの資金力や優秀な原画家さんの有無なんかで、ジャケットの見栄えは古参の有名ブランドの方が良くなるのは仕方のない事なのかもしれませんが、多数のブランドが新規にエロゲー業界へ参入していたこの時代、お世辞にも上手いとは言えないジャケットデザインでも、それがゲーム内容に沿っていたり、背景やキャラクターを綿密に描き込んでいたりと、新規ブランドらしい勢いや熱量を感じ取れるジャケットなんかはついつい手に取ってしまうもの。
しかし、 美少女天国 のジャケットから感じたモノはというと「今はエロゲーが金になるから取り敢えず作って売ろうぜ!」な即席感だったんですね。

実はゲーム自体もお粗末なモノで、おそらく制作段階では主人公のライバルという設定を付加させる予定だったであろう、試験中に登場した謎めいた男性キャラは本編では登場しないし、トータルのCG枚数は背景が9枚に立ち絵11枚、加えて肝心のHシーンなどのイベントCGは差分を除いて16枚という圧倒的な少なさ、そしてプレイ時間を引き延ばす為の何度も重複する選択肢、更には終盤からは音楽もなくなり、何とエンディングも無音。
これでも一部ですから、これはもう明らかに未完成なまま販売してしまっているのです。

今回のテーマはジャケットの良し悪しなので上で挙げたゲーム内容は置いておくにしても、この手抜きデザインからワースト作品が 美少女天国 なのは揺るぎようがないでしょう。


という事で、最後にもう一度改めて宣言しておきましょう。
レトロエロゲーブロガー(他に居るか知らないけど)なオレが選んだ「PC-98エロゲーで最もダサいジャケット」は.....


ひょうたんプロダクション の 美少女天国 です!!


他にこんな事を検証する酔狂な人が現れる事もないでしょうし、もう未来永劫この結果は揺るがないでしょう。
「文字だけのジャケットはどうなんだ?」って言われるかもしれませんが、あれらも含めると単なる配色の勝負になるので除外しました。そもそもステージに立っていなかったって事でひとつ。


ちなみにこの作品、何とあのレトロゲームなどを扱うネット販売サイト最大手の駿河屋さんでも販売されています。

surugaya_01_s.jpg
(リンクしてますがアフィリエイトじゃないですよ)


さすがの駿河屋さん価格、定価より7,380円も安い420円(税込)。


もうコレは買うしかないですね(白目)
あ、それと今回のジャケット画像は自分で所有している物をスキャンするのが面倒だったので、多くの画像を駿河屋さんのサイトから勝手にお借りしました。
ありがとうございます。またたくさんゲームを買いますから許して下さい、何でもしますから。


それでは長くなりましたが、最後にお口直しとして「PC-98エロゲーで最も美しかったジャケットデザイン」を紹介して、今回のブログを締めくくりましょう。





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う、美しい..... ハッ !!


それでは、また。




【レトロエロゲーのネタ企画>PC-98エロゲのダサいジャケット?の最新記事】
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